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管理人のたわごと時々社員Official Blog


new2020/07/14

コロナウィルスは弱毒化にむかって進化している


コロナウィルスは弱毒化にむかって進化している

コロナ自粛の影響で皆様のストレスも半端なくたまってるような気がします。この騒動いったいどこに終着点があるのでしょう。

ワクチンやら特効薬やらが出来れば変わるでしょう、という見方もありますが。しかしながら次に新種のこのようなウィルスが蔓延したら、また同じ轍を踏むしかないのでしょうかね。

私なりにいろいろ勉強した結果からしますと、不幸なことにならないようにするには同じ轍を踏むしかないようです(笑)残念ながら。

どうもウイルスってのは、毒性の個体差があるらしいんですよ。感染防止キャンぺーンを行えば行うほど毒性が強いウィルスは感染機会が減るために、感染したとしても墓場に持って行ってしまうので防止を行えば行うほど弱毒性に進化して行くとか。

まあ、だから結果的には自然にそのように動くようなんですけどどれだけ被害を少なくするか、ということに尽きるみたいです。
それを裏付けるデータなんですが、日経新聞社がやってる感染世界マップのデータを引用します。

先進国については世界的に死者数が減少していて、弱毒化に向かっていることを裏付けているんじゃないでしょうか。対策に失敗してるのはトランプさんくらいですな。

この感じから行くと、研究者の皆様、政治家の皆様も現在の状況をどう評価して行くのか、難しいことの連続なんでしょうね。営業自粛要請と補償はセットになる感覚だし。
自粛自粛で経済破綻を引き起こしたらそれも困るし。まあ、もう起きてますけどね。

最後になりますが日経新聞様有効なサイト開設素晴らしいです。
勝手に引用してごめんなさい。
https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-world-map/



2020/06/30

進化が早すぎるのか?ソフトウェアのサポート期限


進化が早すぎるのか?ソフトウェアのサポート期限

お客様より突然、office2007が利用できなくなったとの連絡が。どうも動きが悪くなったのでkingsoftの体験版を入れて、その体験版をアンインストールしたらおかしくなってしまったとのこと。

セーフモードで立ち上げを要求されて修復を繰り返してしまうとのこと。リモートで確認してofficeの修復インストールなどを行いましたが改善されません。
一度は正規購入しているものですが、新たに2007は入手できないのでどうやら、新たなバージョンを購入してみる以外、打つ手は無いのではないかと思います。

ソフトウェアというのは、やはりハードウェアの進化との切り離しは無理だとは思うので、このような付き合い方になってしまうのでしょう。まあ、パソコンなら許されるんでしょうか。

しかし、これが自動車や医療器械、産業機械などとなるとそうは行かないはずです。どうやってメンテナンスの技術やハードウェアを確保して行くのでしょうか。そこはかとなく不安になってまいります。

ソフトウェアのサポート期限について、ちょっと落ち着いてあるべき姿を考えてみました。

・サポートが不要になるのは使う人がいなくなった時
・人間の寿命 概ね80年
・元気に働く年齢 65歳
・ソフトウェアの利用開始 12歳より

ざっと考えると 50年程度サポート出来ればいろいろな問題は解消しますかね。これで自動車や医療機器なみの安心レベル。なのか?
なんか、IT業界にそれをはめても無理な感じがしますね。進化が早すぎる可能性があるんだな。



2020/06/22

まだまだ変化するであろうWEBの世界 これでいいのか?


まだまだ変化するであろうWEBの世界 これでいいのか?

マイクロソフトがウェブブラウザ、IE(インターネットエクスプローラー)のサポート終了を宣言して、すでに4年以上経過しています。しかしながら、未だ多数の方がご利用されている状況です。

このウェブブラウザですが、コンピューター業界では「ブラウザ戦争」なる言葉が生まれるなど、開発競争は熾烈を極めたものです。IEとNetscape Navigator の争いが特に印象に残っています。その結果、マイクロソフト社がどちらかというとお金にモノを言わせて、一時期IEが95%という驚きのシェアを獲得しています。利用者の多さから言えば、過去に生まれた多数のアプリケーションの中でも断トツの1位では無いかと思えます。
そのようなことから様々な問題?方言ともいえるような現象が生まれるなど、まさにリアルな人間社会の縮図のようなソフトウェアであり、私どもは常に悩まされているものです。

95%というシェアに支えられていたマイクロソフトのIEですが、サポート終了という結果。客観的に考えると、なんとなく無責任さを感じざるを得ません。この思想はOS開発にも感じるもので、ある意味、企業体質なのではないかと思えます。

一方で、良いハードウェア、ソフトウェアを作るには常に新しい技術に乗り換えるべきという発想もあり得るような気がします。その意味ではマイクロソフトはチャレンジャーとも言えます。

なんにしてもこれだけのインフラに成長してしまうと簡単には行きません。そして、IEのサポート終了ということは、セキュリティホールなども対処されないことになっておりますので、私どものご提供の制作物も、IEでの動作は保証できなくなります。ご了承くださいませ。

それにしてもこの業界、成熟して安心できるものになり得るのでしょうか。それとも常にこのような騒動を繰り返すしかないのでしょうか。



2020/06/12

ライフワーク GJAM3 コンピ完成の報告


ゆるい感じのライフワーク GJAMの集団でコンピアルバムの3枚目が出来上がりました。(GJAMについて知りたいからはこちら https://gjam.pnu.jp/ )

簡単に言うと相模原、厚木、町田あたりのアマチュアミュージシャンがそれぞれのクオリティで録音するという、ある意味お祭りイベント的なものなのですが、みなさん愛情ありまくりの作品で感動したりします。私たち(BEERS SP)では「娘へ」という曲で参加させてもらいました。

「娘へ」という曲は、時々「ぞわっとする」との評価をいただく曲です。ちょっとさわりだけ。



2020/05/18

新しい生活様式!?


新しい生活様式!?

厚生労働省から新しい生活様式の提案がありましたが出来ない(やりたくない)事が多いように思います。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200516/k10012433281000.html
乾杯はグラスをつけない、端と端では声が聞こえない、真正面から話さない(笑)これは健康的な社会生活なんでしょうか。

根本的に病気に感染するのは嫌なことで、また他者に感染させてはいけないと思いますが、それよりもまず、人間的な生活を営みたいと思うのですがどうでしょう。
仲間達とは交流したいし、バンドもやりたいし、お酒も飲んでいろいろな人たちと話しをしたい。

専門家視点で感染を防ぐということをメインに掲げればこうなるのでしょうが。生きるってのは結果、そういうこととも共存することなのではないかと。

生き方をどうこう言われ、正しいこと悪いことを区分けされるともっと大きな取り返しのつかない問題を産んでるような気がします。個人的にはストレス感じます。結果、プラスマイナスで良いことになるのか、悪くなるのかわからない...

これ、従わないと後ろ指刺されたり逮捕されたりしないでしょうかね(笑)まあ、そこまでは無さそうですが...



2020/04/30

もう一息、ここまで来たら精神論も必要か


もう一息、ここまで来たら精神論も必要か

今の状況を鑑みると、今後の課題はどのように事態を収めて行くか、ということになるかと思います。

現状の非常事態的な施策は、医療崩壊を起こさないために、打ってきたことという理解ですが、いずれにしても経済的側面から医療のみならず、あらゆるものが崩壊する可能性が高く、コロナウィルスを受け入れるという選択肢しかないように思います。

専門家には、さらに研究を進めてもらい、何故、満員電車でクラスターが確認されず、たかが100人規模のライブハウスなどで発生するのか、などを専門家には充分検証してもらい、予防の力を社会的に身に着けて行くしかないでしょう。

なんか、このような発言をしている方がいました。

「口腔内で常在菌のような存在のうちは無症状、肺に感染すると重症化するのではないか」

この分析は検証されていないものですが、個人的には、世界で起きている事象を説明するものではないかと感じます。イタリア、アメリカ等は比較的陽気だし、なんとなくアジア人はおとなしいし。日本はマスクを前からしてたし。

ワクチンや重症化を防げる薬が出来るまではマスクが常識みたいな世の中になりそうです。


ひとまず自己防衛。それぞれの立場で、あらゆることを相談するしかないかもです。

大学への相談、勤務先への相談、従業員への相談、大家さんへの相談、取引先への相談...どのみち無くなったらダメージを受けることは間違いないから痛みを分け合うことでなんとかなるなら、それがベター。

行政なんかあてにしてもだめですよ。きっと。



2020/04/27

テレワークの是非


テレワークの是非

当社でもテレワークに回っていただいている社員の方がおります。

私は昭和にどっぷりつかった人間でもあるので、仕事はやっぱり仕事場に来なきゃだめだろう、という派でしたが、このところのコロナ騒動のリスクも考えると従業員を守る観点と国の指針に従うということから導入したいきさつです。

これがやってみると意外とノウハウが蓄積する部分もあるのかな、と思う場面もあり、悪いことばかりではないような感じです。

例えば、チャットでの制作進行報告などを行うわけですが、他の人の制作物を確認出来ます。普段もやれば出来るのでしょうが、実際はお客様、スタッフ間で終わることが多いわけです。
それが、チャットですとキャプチャをあげて他のスタッフの意見を聞けたりします。

お客様のリクエストがわかりにくい時などは相談も出来ます。それらのトークの一つ一つが履歴で残りあとで確認出来る、ということはノウハウの蓄積になりえるかと考えます。

つづけて行くと恐らく、トラブル解決事例なども蓄積され、貴重な財産となって行く可能性もあるでしょう。コロナウィルスのおかげで若干新しい扉が開いた感じでしょうか。



2020/03/30

タレントの志村けんさん...ご冥福をお祈りします


タレントの志村けんさん...ご冥福をお祈りします

子供の頃のスーパースターと言えばジュリーか志村けんさんだったような感覚でした。それだけにショックは大きいです。

いずれ芸能人でも、という感じはありましたが、まさか志村さんとは...もしかしたら彼は大きなメッセージを残したのかも知れない。

それにしても、新型のウィルス襲来が何年も前から予測されていて、これだけ科学技術が発達しているのに未だに「それは有効!協力したい」と思われる政策なり指示が出てない感じがしてるのは私だけなんでしょうかね。

無症状のキャリアがいるってのは、ある意味この状況を防ぐことは難しかったのではないでしょうか。おまけにインターネット、SNS等でデマを含む情報が蔓延して、混乱に拍車をかけてる印象です。
自粛と言ったところで完全に終わりは見えないから、やっぱり世界恐慌への道を歩んでるような気がします。

思うのですが重篤な肺炎さえ進行させない対症療法が構築できればだいぶ被害は減るんじゃないでしょうか。第一線のウイルス学などの科学者を世界レベルで終結させて、その点に絞った世界的なプロジェクトとか立ち上げられないでしょうか。情報社会なんだから昔と違うはず。

素人考えで申し訳ないですが...でもマンハッタン計画で数か月で原爆作ってるわけだから..やはり人類って戦争でもないと力が出ないのでしょうか

朝から非常におおきなインパクトでした。



2020/03/23

3年前のNスぺの衝撃


3年前のNスぺの衝撃

寝る前に子守歌代わりにyoutubeを見てるんですが、大抵は最後まで見れずに寝てしまうわけですが、このコンテンツは最後まで見ちゃいました。

NHKスペシャル【MEGA CRISIS 巨大危機3 ウイルス大感染時代】
https://youtu.be/2lj71Ainq7U

3年ほど前の番組なんですよこれ。
研究者達は何年も前から警告を発していて人類が経験したことの無い「大感染時代」が来ると明確に解説しています。内容も正に、パンデミック、医療崩壊、見事に想定されています。

コロナってまさにそれなんでしょうか。

ただ、このまま現状の自粛自粛で進んだら経済が立ち行かなくなることも間違いない..非常に難しい状況であることは間違いないですね。
結局、乗り越えるしかないみたいです。



2020/03/11

コロナウィルス関係のお話 なんだかんだ気になるけど


コロナウィルス関係のお話 なんだかんだ気になるけど

ひとまず私は開き直ることにします。というと、世の中がどうなろうとしったこっちゃ無い的に聞こえるかもしれませんが....

病気はかかるときにはどんなに注意しようがかかるのではないかと思います。もちろんかからないように、自分のできることは精いっぱい行いますが。

当初からの「騒ぎすぎ感覚」はやっぱり自分自身はかわってないです。数字のマジックというか、例えば日本で20万人くらい死者が出るんじゃないか、と言われてそりゃえらいことだ、とうろたえますが落ち着いて考えてみました。

いろいろ調査してみると、日本でがんで亡くなる方は年間38万人らしいです。心疾患で年間20万人、脳疾患で年間12万人。

お葬式は時々生活の中で発生しますね。親戚縁者で私の年代で年に2〜3回くらいでしょうか。
死因はがん、心臓、脳疾患のケースが多いのでなんとなく納得できます。

つまり新型コロナ20万人という規模は、個人で見た場合の死亡者とのかかわりは、コロナの規模だと年に1回くらい葬式があるかないか?という感じですかね。

コロナの症状は、80代以上で重篤になるケースが10%程度とか。致死率1%でも若年層に関していえば、軽い風邪程度。

やっぱり騒ぎすぎてないですかね?報道も「新型の風邪が流行っていますのでご注意を」くらいにしてもらえればこんな経済も滞る、どう行動して良いかわからない、マスク、ペーパーが無いと言った悲惨な状況にはならなかったんじゃないでしょうか。

もちろんだからと言って注意を怠って良いということにはならないと思いますので冒頭の自分の出来ることをやる、で良いと思います。それで行きます。
あくまで個人の感想ですが。生き方は変えません(笑)



2020/02/28

コロナウイルス どう考えても反応過剰すぎ


コロナウイルス どう考えても反応過剰すぎ

前回の記事に書いた心配がどんどん増幅されてる感じですね。杞憂で終わればと思っていたのですが...特にこの数日。学校休みにするとか、かつてないことなので非常に戸惑っています。

つい先日まで、毎日のように都内のIT系の会社から訪問営業の電話が来ましたが、ここ相模原にはほぼなくなりました。珍しく話を聞いてみようかな、と約束したアポは全て営業会社からの申し入れで「都合が悪い」との連絡。

直接は言ってませんが「もうあんたとは2度と会いません」という感じです(笑)

やはり冷静に事態を把握したいと思い、少し調べてみました。

https://president.jp/articles/-/33053?page=2

上記ページによるとインフルエンザでの日本の死者数は毎年3000人とかなんですね。驚くほど多い。まあでもこういう統計値はよくわからないってもありそうだけど、国民のほとんどが健康保険に加入している日本の数字は一定部分信頼置けるんじゃないでしょうか。

一方コロナウィルスでの死者数は2/27現在 3名。症状も肺炎まで発症しない例では自然治癒もしくは無症状の人もいるとか。

仮にですよ、あくまで仮に。この情報が隠されていての現在があった場合、イベント中止も無く経済的な打撃はほぼ無く、差別的な扱いも無いという状況ではなかろうか、と感じなくもありません。

しかしながらこのようになった情報ソースは中国の武漢市からの発信なわけですが...
だとしたら症状的な説明は果たして正しい情報なのでしょうか??

もしかしたらもっと大変な驚くべき情報が隠されているのか?と感じなくもありません。

たった今の情報ですが、トイレットペーパーの買い占め情報が...もう勘弁してほしい。みんなで協力してなんとか乗り切りましょうよ..

あらためて提言します。冷静な判断、行動を心がけましょう。



2020/02/19

コロナウィルスについてのお話


コロナウィルスについてのお話

2/17に相模原で患者発生のニュースから、実際の状況ではどんなことが起きているのかと申しますと...

昨日、飲食店(まあ、居酒屋です)へ出かけましたが客足が少なく、これからのことが心配と店主が話しておりました。
その後代行で帰りましたが、運転手との話では、街がガラガラで配備する車両数を削減しないと乗り切れないんじゃないか、というお話をしました。

また、私の仕事面では、防犯カメラの部品系がそろそろやばくなっている状況です。工場によっては操業を中止するところも出てきているようで...

世界の工場と言われている中国で、まだピークを迎えていない感がありますので、もしかしたら世界恐慌とか起きかねない未曽有の事態の入り口なんじゃないでしょうか。

しかし、私個人的にはマスコミは騒ぎすぎを感じるのですがみなさん、どう考えますか。世界恐慌的になればそちらの方が死者が多くなるはず。実際毎日の交通事故の死傷者や風邪、インフルでの死亡者数が多いわけですから。

私は提言します。
■コロナウィルスはマスク 手洗い うがいなどで自己防衛しましょう。
■冷静にどのような病気なのか受け止めて必要以上にパニックになるのはやめましょう。

日本のピークはこれからでしょう。東京オリンピックどころではないね...



2020/01/22

引っ越しだいぶ落ち着きましたぁ


引っ越しだいぶ落ち着きましたぁ

苦戦の連続で実際のところまだ落ち着いていませんし、いろいろとまだ外の看板ディスプレイなどが出来ておらず。ご来社される方は「ここでいいの?」的な問題もありますが、一応のところ無事仕事を開始しております。
なんとなくまだ地に足がついていないドタバタ感がございますが。

下の写真は会議室・応接室となっております(笑)違うだろうというご意見はありそうですが。
応接室

組み立て工場の方は正直まだやりやすくなるには時間がかかりそうです。
組み立て工場

それにしても大変でした。もう引っ越し嫌だ(笑)
ぜひお近くにお寄りの際はお気軽にお声をおかけください。地図も掲載しておきます。


引っ越しだいぶ落ち着きましたぁ

2020/01/06

2020年明けましておめでとうございます


2020年明けましておめでとうございます

昨年度は皆様には大変お世話になりました。

全く公平に時間は過ぎて行くもので本当に2019年はあっという間に過ぎ去って、気が付いたら2020年となっていた感じです。ちなみに私は1960年生まれなので還暦の年でもあります。

しかしまあ、まだまだ現役という気持ちが強いので還暦が長寿のお祝いの一環と言うのは今の時代ちょっとそぐわないですねえ。

一般的に実年齢と精神年齢の差は10歳程度はあると言われますが、私の実感としてはもっとあるように思います。その理由も科学的です。

1.年齢を感じるのは外観から。
2.自分の外観は他人の外観より見ることが出来ない。恐らく他者、例えば配偶者を見ている時間を1日1時間程度(ずっと見てるわけではないし難しい塩梅ですが)とすると、1日に自分を鏡で見る時間はせいぜい10分くらいかと。

以上を正式に計算してみます。

・配偶者を見てきた時間 面倒なので20年とします
20年×365日×60分=438000分
・自分を鏡で見てきた時間
59年×365日×10分=215350分
・つまり 215350/438000 となり0.49倍。0.49倍程度自分の実年齢と精神年齢はギャップがあると思われます。つまり...私の場合は 59歳×0.49=29歳。

いやこれは、そこそこうなずけますが皆様はどうでしょう(笑)

そんなことなので、やっと大人の入り口に入った29歳ですので赤いちゃんちゃんこは要らないです。今年もよろしくお願いいたします。